総理大臣になりたいと真剣に思った中学時代

 

============

中学時代、
本気で
総理大臣
になりたい

と思っていました

============

 

 

 

突然ですが….
あなたは
お仕事を通して何をしたいですか?
どんな姿になりたいですか?

 

 

 

私、最近、
思い出したことがあるんです。

 

 

 

中学生の頃、
いや、
小学生だったかもしれません。

 

 

 

私ですね、
本気で、
総理大臣になりたいと
思っていたことがあるんです。

 

 

 

総理大臣に
なるしかない

と思っていました。

 

 

 

 

なんでかというと…

 

 

 

 

男女が不平等なこの日本を
根底から変えたいと
真剣に思っていたんですね。
怒っていました。

 

 

 

小学生・中学生の
思考なので単純です。

 

 

 

社会を、
法律を変えるには、
日本で一番偉い人にならないと
いけないんだ!(笑)

 

 

 

この正義感だけで
突っ走った考えから出てきたのが
「総理大臣になる」
でした。

 

 

 

 

もちろんどうやったらなれるのか?
そんなことは知りませんでした。

 

 

 

 

だけど、
とにかく女性が!
だったら私が!
力を持たないと
この世界は変わらない

 

 

 

と心の奥底から感じていたことだけは
間違いありません。

 

 

 

 

その頃から20年ほどすぎ、
最近、
ムーンショットアプローチという
ブレインダンピング的なことを
やっていた時にこれがでてきました。

 

 

 

今は、
総理大臣になりたいと
思ってはいませんが(笑)

 

 

 

 

総理大臣になりたいと
考えたことがあったなと
思い出したことにより、

 

 

 

今の仕事を通してやりたいことが
言語化できました。

 

 

 

 

それはですね….

 

 

 

 

共働きが当たり前
となった今でも
女性が
家事をする、
育児をする、
介護をする…

こんな
当たり前を
変えたい

 

 

という挑戦なんです。

 

 

 

もちろん、
うちの旦那さんみたいに
家事育児全般をできる男性が
増えてきているのも
肌で感じています。

 

 

 

しかし、
まだまだ少数です。

 

 

 

 

私の知っているママたちにも、
ご自身もフルタイムで
働いているにも関わらず、
全ての家事育児を一人でこなし、
ご主人は仕事だけして帰ってくる。
という方が多くいます。

 

 

 

全世界の当たり前を
変えられる力は
私にはないかもしれません。

 

 

 

 

だけど、
私に関わる人たち、
家族はもちろん、
門下生さんや
生徒さんたちには、

 

 

 

こんな当たり前を
自分の力で変えることが
できるんだよって
背中を魅せたいと思っています。

 

 

 

相手を変えることより
自分が変わることの方が
圧倒的に可能性があります。

 

 

 

 

じゃあ、
どうやって魅せるのか?

 

 

 

そこは、
やはり自分がビジネスで
成果=売り上げをあげること
だと思っています。

 

 

 

 

お金というツールがあると、
時間を買うという選択を
することもできます。

 

 

 

もちろん、
時間を買うことはしない
という選択も自由です。

 

 

 

ただ、
お金というツールがなかったら
その選択肢すらありません。

 

 

 

 

私は、
自分のビジネスを通して、
選べる自由を
手にする
背中を
魅せたい
と思っています。

 

 

 

これが私が仕事をやる
強い理由です。

 

 

 

私の門下生さんにも
最初に必ず聞くこと、

 

 

あなたは
お仕事を通して
どんな姿になりたいですか?

 

 

 

ぜひご自身に聞いてみてください。

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中学時代、
本気で
総理大臣
になりたい

と思っていました

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突然ですが….
あなたは
お仕事を通して何をしたいですか?
どんな姿になりたいですか?

 

 

 

私、最近、
思い出したことがあるんです。

 

 

 

中学生の頃、
いや、
小学生だったかもしれません。

 

 

 

私ですね、
本気で、
総理大臣になりたいと
思っていたことがあるんです。

 

 

 

総理大臣に
なるしかない

と思っていました。

 

 

 

 

なんでかというと…

 

 

 

 

男女が不平等なこの日本を
根底から変えたいと
真剣に思っていたんですね。
怒っていました。

 

 

 

小学生・中学生の
思考なので単純です。

 

 

 

社会を、
法律を変えるには、
日本で一番偉い人にならないと
いけないんだ!(笑)

 

 

 

この正義感だけで
突っ走った考えから出てきたのが
「総理大臣になる」
でした。

 

 

 

 

もちろんどうやったらなれるのか?
そんなことは知りませんでした。

 

 

 

 

だけど、
とにかく女性が!
だったら私が!
力を持たないと
この世界は変わらない

 

 

 

と心の奥底から感じていたことだけは
間違いありません。

 

 

 

 

その頃から20年ほどすぎ、
最近、
ムーンショットアプローチという
ブレインダンピング的なことを
やっていた時にこれがでてきました。

 

 

 

今は、
総理大臣になりたいと
思ってはいませんが(笑)

 

 

 

 

総理大臣になりたいと
考えたことがあったなと
思い出したことにより、

 

 

 

今の仕事を通してやりたいことが
言語化できました。

 

 

 

 

それはですね….

 

 

 

 

共働きが当たり前
となった今でも
女性が
家事をする、
育児をする、
介護をする…

こんな
当たり前を
変えたい

 

 

という挑戦なんです。

 

 

 

もちろん、
うちの旦那さんみたいに
家事育児全般をできる男性が
増えてきているのも
肌で感じています。

 

 

 

しかし、
まだまだ少数です。

 

 

 

 

私の知っているママたちにも、
ご自身もフルタイムで
働いているにも関わらず、
全ての家事育児を一人でこなし、
ご主人は仕事だけして帰ってくる。
という方が多くいます。

 

 

 

全世界の当たり前を
変えられる力は
私にはないかもしれません。

 

 

 

 

だけど、
私に関わる人たち、
家族はもちろん、
門下生さんや
生徒さんたちには、

 

 

 

こんな当たり前を
自分の力で変えることが
できるんだよって
背中を魅せたいと思っています。

 

 

 

相手を変えることより
自分が変わることの方が
圧倒的に可能性があります。

 

 

 

 

じゃあ、
どうやって魅せるのか?

 

 

 

そこは、
やはり自分がビジネスで
成果=売り上げをあげること
だと思っています。

 

 

 

 

お金というツールがあると、
時間を買うという選択を
することもできます。

 

 

 

もちろん、
時間を買うことはしない
という選択も自由です。

 

 

 

ただ、
お金というツールがなかったら
その選択肢すらありません。

 

 

 

 

私は、
自分のビジネスを通して、
選べる自由を
手にする
背中を
魅せたい
と思っています。

 

 

 

これが私が仕事をやる
強い理由です。

 

 

 

私の門下生さんにも
最初に必ず聞くこと、

 

 

あなたは
お仕事を通して
どんな姿になりたいですか?

 

 

 

ぜひご自身に聞いてみてください。