インスタグラムで『欲しい⼈の前に「ポンッ」と置いてあげる』仕組みをつくる

集まる集客トレーニング
プロデューサー
鍵森綾です。

IMG_9986.JPG

今日は、
『インスタで宣伝って
 できるんですか?』
という質問をいただいたので
それにお応えします^ ^

 

 

 

そもそもなんですが、
皆さんは、
インスタグラムで
宣伝をしていますか?

 

 

 

私は
SNSはものを
売る場所じゃない
と常日頃から言っています。

 

 

 

 

SNSは会話する場所

 

 

 

 

だから、
宣伝
とか
セールス
って言葉をほぼ
使ったことがなくて、
逆にこの質問が
すごく新鮮でした。

 

 

 

 

宣伝ってWikipediaで調べると、

企業商店などが、
自分たちが提供する商品サービスを、
その特長も含めて
一般大衆に知ってもらおうとする活動の事。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%A3%E4%BC%9D

とありました。 

 

 

 

 

インスタって、
会話する場所だとおもっているので、
自分の商品を知ってもらう場所じゃない
とおもっています。

 

 

 

 

だから、
商品の説明をして、
「これが気になる人は
 お申し込みしてくださいね」

と書いても連絡がない。

 

 

 

 

そりゃそうだ。

 

 

 

だって、
あなたのことを知らないのに
いきなり商品をかったり、
申し込みしますかね?

 

 

 

 

私もいきなり申し込みはしません。

 

 

 

 

私が、
いきなり申し込みをするのは
信頼している人が
紹介している場合です。

 

 

 

 

最近、私は、
プロフィールの写真を
ある方にお願いしました。

 

 

 

 

それも、
知り合いのFacebookで
紹介されていたから
打ち合わせの申し込みをしました。

 

 

 

SNSは
いきなりあなたの商品を
売る場所ではない。

 

 

 

 

フォロワーさんや
お友達と会話をする場所。

 

 

 

 

そして、
その中で興味を持ってもらえる方と
繋がりを持つ。

 

 

 

 

これを仕組み化することで、
しい時に
しいものを

しい⼈の前に
「ポンッ」
いてあげる
ことができるようになります。

 

 

 

 

ネットの世界も、
リアルの世界と同じですよね。

 

 

 

この感覚が大切だし、
忘れたくないなとおもっています^ ^

 

 

 

 

それでは、
またメールします。

 

集まる集客トレーニング
プロデューサー
鍵森綾です。

IMG_9986.JPG

今日は、
『インスタで宣伝って
 できるんですか?』
という質問をいただいたので
それにお応えします^ ^

 

 

 

そもそもなんですが、
皆さんは、
インスタグラムで
宣伝をしていますか?

 

 

 

私は
SNSはものを
売る場所じゃない
と常日頃から言っています。

 

 

 

 

SNSは会話する場所

 

 

 

 

だから、
宣伝
とか
セールス
って言葉をほぼ
使ったことがなくて、
逆にこの質問が
すごく新鮮でした。

 

 

 

 

宣伝ってWikipediaで調べると、

企業商店などが、
自分たちが提供する商品サービスを、
その特長も含めて
一般大衆に知ってもらおうとする活動の事。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%A3%E4%BC%9D

とありました。 

 

 

 

 

インスタって、
会話する場所だとおもっているので、
自分の商品を知ってもらう場所じゃない
とおもっています。

 

 

 

 

だから、
商品の説明をして、
「これが気になる人は
 お申し込みしてくださいね」

と書いても連絡がない。

 

 

 

 

そりゃそうだ。

 

 

 

だって、
あなたのことを知らないのに
いきなり商品をかったり、
申し込みしますかね?

 

 

 

 

私もいきなり申し込みはしません。

 

 

 

 

私が、
いきなり申し込みをするのは
信頼している人が
紹介している場合です。

 

 

 

 

最近、私は、
プロフィールの写真を
ある方にお願いしました。

 

 

 

 

それも、
知り合いのFacebookで
紹介されていたから
打ち合わせの申し込みをしました。

 

 

 

SNSは
いきなりあなたの商品を
売る場所ではない。

 

 

 

 

フォロワーさんや
お友達と会話をする場所。

 

 

 

 

そして、
その中で興味を持ってもらえる方と
繋がりを持つ。

 

 

 

 

これを仕組み化することで、
しい時に
しいものを

しい⼈の前に
「ポンッ」
いてあげる
ことができるようになります。

 

 

 

 

ネットの世界も、
リアルの世界と同じですよね。

 

 

 

この感覚が大切だし、
忘れたくないなとおもっています^ ^

 

 

 

 

それでは、
またメールします。