日本代表チームを経験して プライドが高くなっていた トレーナーのわたし

集まる集客トレーニング
プロデューサー鍵森綾です。

Ayasan_prof.png

 
日本代表チームを経験して
プライドが高くなっていた
トレーナーのわたし
 
 IMG_0936.jpg
 
今日も、
ちょっと前の
わたしの話です。
 
 
 
 
 
 
 
わたしは、
パーソナルトレーナー
として独立する前に、
スポーツ選手専門の
リハビリ&トレーニングの指導を
していました。
 
 
 
 
 
 
 
アスレティックトレーナー
という仕事で、
ラグビーを専門として
活動していました。
 
 
 
 
 
 
 
 
アスレティックトレーナー
という仕事が大好きで、
スポーツの現場が大好きでした。
 
 
 
 
 
 
 
今でも、
ラグビーの試合を見ていると
血が踊り騒ぎます(笑)
 
 
 
 
 
 
 
だからこそ、
大学に入った時から、
誰よりも勉強しようと思ったし、
誰よりも選手の役に立てる
トレーナーであろうとしました。

 
 
 
 
 
 
 
その結果、
自分が夢としていた
ラグビーの企業チームの
トレーナーとして働くことができ、

 
 
 
 
 
 
 
男子の高校日本代表や
女子の日本代表のチームにも
関わらせて
いただくことができました。
 
 
 
 
 
 
 
その結果、
お恥ずかしいことに、
プライドが
高くなって
しまいました。
 
 
 
 
 
 
 
女性でラグビーの
トレーナーさんは滅多にいないし、
大学院だって行ったし、

 
 
 
 
 
 
 
20代なのに
代表チームのお仕事にも
関わらせていただいている。
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな、
自分に酔っていました(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
もちろん
仕事で涙したことは
数限りなくありましたが、
確かに、
ある意味エリート街道
だったのかもしれません。
 
 
 
 
 
 
 
 
当時のわたしは、
「そんなすごくないよ〜」
と言いながらも、
「他とは違うんだ」
といつの間にか
おごっていたのだとおもいます。
 
 
 
 
 
 
 
だからこそ、
ラグビーの仕事をやめて
一般の方の
パーソナルトレーニング指導をするときに、
大きな大きな石につまづきました。
 
 
 
 
 
 
 
それは、
「伝わらない」
ということでした。
 
 
 
 
 
 
 
ちょっと長くなったきたので
この続きは
次回のメルマガに書きますね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー
 
このメルマガを
読んでくださっている方の中にも、
「わたしと同じだっ!」
って方、
いらっしゃったりしますかね?
 
 
 
 
 
もし、
昔のわたしに
近い感じの方がいたら
このメールに
返信いただきたいな〜^ ^
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは、
またメールします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

集まる集客トレーニング
プロデューサー鍵森綾です。

Ayasan_prof.png

 
日本代表チームを経験して
プライドが高くなっていた
トレーナーのわたし
 
 IMG_0936.jpg
 
今日も、
ちょっと前の
わたしの話です。
 
 
 
 
 
 
 
わたしは、
パーソナルトレーナー
として独立する前に、
スポーツ選手専門の
リハビリ&トレーニングの指導を
していました。
 
 
 
 
 
 
 
アスレティックトレーナー
という仕事で、
ラグビーを専門として
活動していました。
 
 
 
 
 
 
 
 
アスレティックトレーナー
という仕事が大好きで、
スポーツの現場が大好きでした。
 
 
 
 
 
 
 
今でも、
ラグビーの試合を見ていると
血が踊り騒ぎます(笑)
 
 
 
 
 
 
 
だからこそ、
大学に入った時から、
誰よりも勉強しようと思ったし、
誰よりも選手の役に立てる
トレーナーであろうとしました。

 
 
 
 
 
 
 
その結果、
自分が夢としていた
ラグビーの企業チームの
トレーナーとして働くことができ、

 
 
 
 
 
 
 
男子の高校日本代表や
女子の日本代表のチームにも
関わらせて
いただくことができました。
 
 
 
 
 
 
 
その結果、
お恥ずかしいことに、
プライドが
高くなって
しまいました。
 
 
 
 
 
 
 
女性でラグビーの
トレーナーさんは滅多にいないし、
大学院だって行ったし、

 
 
 
 
 
 
 
20代なのに
代表チームのお仕事にも
関わらせていただいている。
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな、
自分に酔っていました(笑)
 
 
 
 
 
 
 
 
もちろん
仕事で涙したことは
数限りなくありましたが、
確かに、
ある意味エリート街道
だったのかもしれません。
 
 
 
 
 
 
 
 
当時のわたしは、
「そんなすごくないよ〜」
と言いながらも、
「他とは違うんだ」
といつの間にか
おごっていたのだとおもいます。
 
 
 
 
 
 
 
だからこそ、
ラグビーの仕事をやめて
一般の方の
パーソナルトレーニング指導をするときに、
大きな大きな石につまづきました。
 
 
 
 
 
 
 
それは、
「伝わらない」
ということでした。
 
 
 
 
 
 
 
ちょっと長くなったきたので
この続きは
次回のメルマガに書きますね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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「わたしと同じだっ!」
って方、
いらっしゃったりしますかね?
 
 
 
 
 
もし、
昔のわたしに
近い感じの方がいたら
このメールに
返信いただきたいな〜^ ^
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは、
またメールします。